相続税対策

『難あり物件』 にも、すべからく相続税がかかります

現在、相続対象となる 『難あり物件』 をお持ちの方へ

また、『難あり物件』を相続する予定の方へ

(被相続人が所有していることが判明している方へ)

当サイトに 『難あり物件』 を掲載することで、売却のお手伝いをいたします!

- 財産の洗い出し -

  • ・ 被相続人、相続人が把握していない「隠れた難あり物件」が存在しているかもしれません。まずは ”財産の洗い出し” を行うことをお薦めします!
  •  被相続人の資産である「現預金」「不動産」「株」「債券」はもとのほか、重要なのは「負債」の有無の確認です。なぜなら「負債」も相続対象だからです。門家をご紹介いたします。

- 相談先 -

  •  不動産の相続に関する相談先は、主に「司法書士」さん、「土地家屋調査士」さんになります。
  •  一般的には不動産以外の財産も包括的に相談することが多いので、「会計士」さん、「税理士」さんが窓口となる場合が多くなります。
  • 法律上の諸問題が絡む場合は「弁護士」さんにも相談することになります。
  • 不動産の売却を具体的に依頼する先は、我々のような「宅地建物取引士」となります。
  • 当サイトでは、置かれている状況に応じて上記の専門家をご紹介いたします。

 

- 難あり物件がある場合 - 

tochi_irust_01「不動産」の中に「土地」がある場合、それが市街化区域の平坦な整形地であれば特段問題はありません。しかしもしこの土地が、『難あり物件』 にあたる場合は、売却することが叶わず、相続税だけが課される...ということも十分考えられます。

 

 

 

 難ありの度合いが大きく、条件が厳しいからと、売却をあきらめる前に当サイトにご相談ください!

『難あり』をその物件の個性と捉え 『設計のアイデア』 でプラスに転換するよう提案させていただきます

土地・中古建物の個性を活かして、趣味人のための唯一無二の空間に転換していきます

難があるからこそおもしろい!!!

と思ってもらえることを当サイトでは目的としています。

例えば、傾斜や段差はその高低差を活かし、下記の用途などで積極的に利用していきます 。

事例no008 傾斜地・坂道

傾斜地・坂道の難あり複合物件に、2階建て ...

事例no007 崖地

『古い擁壁のある崖地』の難あり物件に、2 ...

事例no006 崖地・竹林

崖地・竹林の難あり物件に、平屋住宅を新築 ...

事例no005 崖地・変形地

崖地・変形地の難あり複合地に、賃貸兼用住 ...

事例no004 崖地・変形地・旗竿地

崖地・変形地・旗竿地の難あり複合地に、住 ...

事例no003 傾斜地 

住宅地内の傾斜地に、オフィスを建設する計 ...

事例no002 狭小地・変形地

狭小地・変形地|敷地が21坪の狭小地かつ ...

事例no001 傾斜地・段差地

段差地・傾斜地『傾斜地に建つガレージハウ ...

 

 

土地・建物を探している方、難あり物件を売りたい方、相続でお困りの方

お気軽にお問い合わせください!

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